今まで、私は、「人として最低」という声を受け入れるのに色々仮説を立てていたのですが、最も分かりやすい状態は私の中の、トラウマを一生懸命背負っていたインナーチャイルド達の声が危機に対して、警告をだしていたから、「人として最低」を受け入れたこ…
私は天災だと思った。自分の問題が解決に変わる瞬間、しばらく、ブログのネタに困らないことに気付いたからだ。 理解されない自分と、理解されたい自分、両者、現状、不戦敗続く。 孤独に近いほど依存に近づくが、孤独を受け入れる強さは創造性を生むのか。 …
この度、Kindle本「34歳、生き延びたけれど - 虐待といじめの被害が残した傷と生き方-」の無料キャンページを本日2026年1月18日から2026年1月23日の5日間実施いたします。 34歳、生き延びたけれど - 虐待といじめの被害が残した傷と生き方- (naomina121文庫)…
母親に虐待されてきた経験から、母親と娘の中で、なるべく対立をしない方法を選んできた。 一般的にはあまり知られてない方法として、私独自のやり方だから、他にもやり方があるかもしれない。 まず、母親に女性らしくしなさいと言われても、女性のように振…
実は、昨日こんな記事を出していました。 thought.naomina121.com その理由をこれからお話していきます。 そもそも私の生育環境はサバイバルでした。(タイトルで察してください。具体的な詳細は、読むの辛い人もいると思うので具体的な共有は避けます) そ…
私は生まれた瞬間、祝福される喜びを分け与えられなかった。 代わりに、私は生まれ落ちた時から、感情を出すことも許されなかった。 私は、生まれて物心がつくころには、 「生きてもいいですか」 と祈りのように許しを請い続けた。 子ども心に思ったことは、…
筆者は80年代の洋楽を中心として聞くことが多いので、その年代の音楽の歌詞の傾向から流行りを分析し、それから現実的によりフィットしたものを英語に仕上げてみた。 恋愛ゲームと言えるものは本来は支配に近い関係を訴えているのではないのだろうか? 年齢を…
笑顔が誰かのために消費される時代に笑顔は信用価値が下がっていくのではなかろうか。
言葉に惹かれる時、その理由はどこかにあるはずだ。その理由を探ればより思想は洗練される。
人の悪意を遮断したマニフェストを作りたいと思ったときの私の思考プロセスご紹介します。
私がはてなブログを選んだ理由を解説します。
幼少期の人格否定は言葉を変えて、自分の脳内に内在化した毒となる。 私の反芻思考の一つに「人として最低」が何度も脳裏をよぎる。 鬱陶しいぐらいに。 しかし、同時にそこまで脳が傷ついたことを何度も証明しようとしているのだろう。 本当に人として最低…
誰しもが完璧ではない、完璧な答えなんて存在しない、それでも優しくありたいと願う理由。
「助けたい」という言葉にはこれまで助けを呼べなかった過去が詰まっているのかもしれない。
大滝詠一の「君は天然色」からみる「喪失の苦しみ」からみた世界の色。