日常的な言葉の考察
私は天災だと思った。自分の問題が解決に変わる瞬間、しばらく、ブログのネタに困らないことに気付いたからだ。 理解されない自分と、理解されたい自分、両者、現状、不戦敗続く。 孤独に近いほど依存に近づくが、孤独を受け入れる強さは創造性を生むのか。 …
言葉に惹かれる時、その理由はどこかにあるはずだ。その理由を探ればより思想は洗練される。
人の悪意を遮断したマニフェストを作りたいと思ったときの私の思考プロセスご紹介します。
幼少期の人格否定は言葉を変えて、自分の脳内に内在化した毒となる。 私の反芻思考の一つに「人として最低」が何度も脳裏をよぎる。 鬱陶しいぐらいに。 しかし、同時にそこまで脳が傷ついたことを何度も証明しようとしているのだろう。 本当に人として最低…
誰しもが完璧ではない、完璧な答えなんて存在しない、それでも優しくありたいと願う理由。
「助けたい」という言葉にはこれまで助けを呼べなかった過去が詰まっているのかもしれない。