- 私は天災だと思った。自分の問題が解決に変わる瞬間、しばらく、ブログのネタに困らないことに気付いたからだ。
- 理解されない自分と、理解されたい自分、両者、現状、不戦敗続く。
- 孤独に近いほど依存に近づくが、孤独を受け入れる強さは創造性を生むのか。
- 心まで捨てたら、自分に一体、何が残るというのか。
- 感情程、醜いものはないのに、感情程、美しいものもない。
- 他人を受け入れるために自己犠牲するほど、人間が壊れやすい条件はないというのに。
- 人に優しくできるほどに、自分に攻撃的になれる瞬間を知っている。
- 孤独が美しいなんて、寂しいこと言うなよ。 と言って孤独に浸るわたくし。
- 女の敵は女、らしい。 じゃあ私は無生物でいくわ。 そう、決めたから。
- 君が運命を嘆いている間に、私は運命を書き換えることにした。
- 悔やむ瞬間こそがもっとも悔しい。
- 自分を守る方法は、一つだけじゃない。 ここでしかない場所なんてものもない。
- 誰かに決められる人生なんてごめんだ。 私は、私の足で立つ。
- 他人の声が気になるか? なら、もっとデカい声で自分を叫べ。 周りの声なんてかき消すぐらいに。
- 失う覚悟がないなら、手に入れる資格もない。 傷つく覚悟がないなら、何事も成し遂げられれない。
- 逃げることが臆病なら、私は逃げ続けて生き延びた臆病者だろう。
- 泣きたいなら泣けよ。 ただし、泣き寝入りはするなよ
- 負けてたまるか。 その原動力は、いつだって、悔しさと、思い上がりから 逆転は始まる。
- 不安になるほど、わたし、ワクワクをしている。
- 幻想が転換すれば、現実の味方。
- 面白いと感じた瞬間、いつも、私は一人じゃないって思う。
- 自分が好きか嫌いかなんてどうでもいい。 なら、 自分を好きなふりしておけばいいんじゃないですか? 周りは、勝手に自分が好きなふりしている自分を 勝手に、好きになってくれる訳ですから。
- 自分というものを、 作っては壊し、 作っては壊し、 今の私は何度目の自分なんだろう。
- 過去の私に戻れないが、過去の私に会える場所が、ここにある。